テレビの悪

この記事は約1分で読めます。

テレビは、視聴率が生命線になっているので、どうしても人の気を引く番組作りをする。

それは、時に人を傷つける事もある。

テレビの悪の1つ目は、東日本大震災の時、津波が来て悲惨な状況になっていく様子を繰り返しテレビが報じたため、精神的にストレスを感じ、体調が悪くなった方がいたという。

2つ目は記者会見などの時のフラッシュ。これは新聞社や雑誌記者がバシャバシャフラッシュをたいて写真を撮っているからだが、テレビ局の照明さんが居れば済む話じゃないかと思う(どういう仕組みか分からないけど)そういうのを見る時に視聴者に対して気を付けてくださいというのではなく、そういった気分が悪くなる状況を生み出すテレビもテレビだと思う。

小学生ぐらいの時テレビの世界に憧れていた。

でも実際は華やかな感じではないなと思い始めている。

最近精神的にダメージを受けるのでテレビは見ないようにしている

コメント

タイトルとURLをコピーしました