自殺、自傷する前に

この記事は約2分で読めます。

今週もいっぱい悩んでしまっていた。

昨日は生きていても仕方ないと思うくらいまで、思いつめていた。

でも、寝る前一人性欲を満たし、寝て起きたら何ともなかった。

案外そういう事多いよね。

何にも考えずに生きている人なんていないはずだから、自分は特に悩み易いけど、あまり考えすぎても、追い詰めるだけだね

 

生きていても仕方ないと思った時の僕の対処法

 

      1. 一旦そのことについて考えるのを止める
      2. いやらしい想像をする(かなりエロくてOK)
      3. 相談機関に相談
      4. 紙やブログなんでもいいからモヤモヤした気持ちを吐き出す(◎)
      5. ラジオを聞く、音楽を聞く(中高の時よくやってました)

 

僕の方法だから、人それぞれだし、確実に僕も回復するとは限らない。

仕事や勉強や運動に没頭することで解決する人もいる。

ただ僕には合わない。

けど、死にたいと思った時、この記事にコメントしてもらったら僕が話聞くよ。

あなたに寄り添うから。

僕じゃない方がいいなら、厚生労働省の相談窓口のアドレス載せておくからね。

ただ相談できる時間が限られてるから、その時は僕も悩んでいることもある

周りの人にストレス発散法聞くのもイイね!

 

公的な相談窓口

厚生労働省の相談窓口(最近はチャット、SNSでも相談してもらえる。昼間の方が話聞いてもらえるよ。ただ3月、9月は相談など自殺予防月間は相談が集中するからいろいろな所にめげずに相談してみてね、つながらなくてもあきらめないで)

まもろうよ こころ|厚生労働省
一人で悩んでいませんか?電話やSNSで悩みを相談できる窓口や、厚生労働省の自殺対策の取り組みについて紹介しています。

これからも悩み続けるだろうから、この記事は自分の中で生きている限り更新していく予定。

 

最後に

生きていたってしょうがないって思う時ある。

でも死んだって何にもならないよね。

相談したところで解決しないけど、いろいろな方法試してみよう。

自傷したって、自殺したって、痛いだけだし、国保(国民健康保険)の規約見たけど、自傷によるケガ、病気の場合の病院代は全額自己負担で大損だからね。

僕に相談したければ、いつでもコメントしてね

コメント

タイトルとURLをコピーしました